でもいた 私のタイプの男性が・・・・・ フリータイムでもう少し話して見よう その時はやり過ごした えぇと次は・・・・・ 「やっと玲香に巡り会えた」 「いつも話しているから、新鮮味がない」 「ちゃんとそこ読んどけ、後々困るだろ?」 「何が困るのよ?あんたは、私の眼中にないわ」 「まあ、そういう事にしておこう」と鼻で笑った 何が困るのよ、後々って・・・でもオジンが・・・私あいつと結婚するのかな?うんん、それは、絶対的にないと頭をふった そういう事を見られているとは知らずに・・・・