「っはー、あんたがこんなにも疎いとは、織田も可哀想ね。」 「てか付き合ったら報告するに決まってんじゃん」 「でもチューしたでしょ?さっき」 「はぁ?」 「首元の赤い痣みたいなやつキスマークだと思ってたけど違うの?」 「____あ!」 「心当たりはあるのね」 とりあえずさっきのお風呂の出来事を話すことになった。 そしてキスマークなんてつけてさ、 なんてことしてくれんの