「おじゃましまーす!」 「何飲む?紅茶でいい?」 「うん!ありがとう」 今日は螢くんと美雅ちゃんもいなくて、2人だけだった。 部屋に行ってなって言われたから棗君の部屋にあがる。 どこに座ろうか悩んだ結果、とりあえず床に正座してたら、棗君が笑ってた。 そんなに変なことかな、?