「家ここだから!
ありがとう」
「そうですか、意外と近くて良かったです
また、良かったら、話聞いてください…」
「いいよ、私なんかで良ければ
何もしてあげられないけど、、」
「ありがとうございます。」
「雪白くんの容態も心配だなぁ、連絡先無いし聞くに聞けないから、螢くんよろしくね?」
「ええ、あの、連絡先ないなら交換したらいいのでは??」
「雪白くんは、私のこと連絡先交換する必要が無いって思ってるだろうから」
「じゃあ、僕と交換しときましょ!」
そう言って螢くんとlimeを交換
サヨナラしたあとお風呂に入ってベッドに飛び込んだら早速limeが来てた。

