それから・・・ 甘い 甘い 甘い時間 が の はず だったのにっ!? 「とも~ お友だちから電話よ~!」 なんて 階下から母の声がして 慌てて私から パッ!と飛びのいた丸瀬先生 「・・っとに マジあり得ない。」 「ちょっと電話出てくるから 待ってて。」 急いでパジャマを着直し 部屋を出た私 それが そのまま・・・・