陵「何処のマンションか分かるわけ?」 秀「うん。多分な。」 駐輪場からバイクに乗って、愛のマンションまで行った。 ピンポーン 「は-い。」 ガチャ。 愛が出てきた。 秀「よぉ。迎え来た。」 愛「美夏-、友梨-。」 美夏と友梨が出てきた。 すると、美夏がいきなり愛と一緒に住んで良いかとか聞いてきた。 俺は愛の顔を見た。 陵「あんたが住みたいの?それとも、美夏達が言ったから?」 愛「あ、あたしが住みたいの。」 陵「………別に、いいんじゃん?」 その後、バイクで家に帰った。