「やだっ……、碧、まだ撫でてて?」
碧を下から見つめ、言う。
そう言って私は、碧を更に強く抱きしめる。
すると碧は、
「りーちゃん……それ狙って言ってる?だとしたら、相当タチ悪いよ。」
…………………………………………………………?なんで?
「どうして?碧」
すると碧は林檎みたいに顔を真っ赤に染めて
「っっっっ……りーちゃん、それ駄目。
僕の理性が崩壊する。だから離れて。」
「やだっ!碧、私から離れていかないで……
自分でも重いこと言ってるなって思ってる。
でも、碧だけは失いたくない……」
碧を下から見つめ、言う。
そう言って私は、碧を更に強く抱きしめる。
すると碧は、
「りーちゃん……それ狙って言ってる?だとしたら、相当タチ悪いよ。」
…………………………………………………………?なんで?
「どうして?碧」
すると碧は林檎みたいに顔を真っ赤に染めて
「っっっっ……りーちゃん、それ駄目。
僕の理性が崩壊する。だから離れて。」
「やだっ!碧、私から離れていかないで……
自分でも重いこと言ってるなって思ってる。
でも、碧だけは失いたくない……」
