部活の先輩~私の恋~

私は、楠小春ほんとに平凡で、本が読むことが好きないわゆる、地味子ってやつです。


それでもかわりたかった私は、目立つ人がよく入ると言われている、テニス部に入部しました!!

テニス部に入りに私は職員室へ向かった。

私はドアを開けて、『先生!私はテニス部に入りに来ました!入ってもいいですか??』そう言った。