「もう!バカ娘! 何してるのよ! 心配したわよ!!!」 ママに散々怒られ… 「華音!何をしてるんだお前は!」 『だって、お祖父様! 惶に銃弾が当たる所だったのですよ!? 助けて当然です!』 私の精一杯の反論 「死んでいたかもしれんだろう!!」 はい…すいません…