王道になりきれない暴走族

「あ"?先生にそんな口聞いていー
のか〜??」



あ〜、市志先、元ヤンだから奏夢の睨みきかないんだった‥。。




「‥あ?」

さらにヒートアップッ!?←(嬉しそう)



「やめろ。奏夢」

と、俊太がめずらしく総長らしく奏夢を
おさえた。