階段をのぼり続けて数十分。
ついに頂上まできた。そこでは、食べ物にくらいつくモンスターを発見。
「あれが、ここのボス?」
「たぶん。」
2人の声に気づいたモンスターは後ろに振り向き、言葉を発した。
「誰?」
その瞬間2人は唖然とした。
ついに頂上まできた。そこでは、食べ物にくらいつくモンスターを発見。
「あれが、ここのボス?」
「たぶん。」
2人の声に気づいたモンスターは後ろに振り向き、言葉を発した。
「誰?」
その瞬間2人は唖然とした。
