精一杯の想いを君に贈る*この想いは君にだけ



どんなに謝ったって許されないことを俺はしていたんだ。


お前が目を覚ましたら、一番に名前を呼びたいよ。


鈴…お前に俺の名を呼んでほしいよ。


だから、頼む。


はやく、目を覚ましてくれないか。