私の存在価値

バンッ!!

奏汰「ここでいいのか!?」

俊「ええ。あってます。おっと、これはこれはdogura総長 佐藤炅(サトウ ケイ)さんじゃありませんか。」

響「…アイツか((ボソッ…」

ドアが開くと奏汰、俊、響が入ってきた。

炅「これはこれはどうぞおいでくださいましたwww残り2人はどうしました?www」

奏汰「あいつらには下の奴らを任せてある。」

炅「400人近くもいるのに2人だけ大丈夫ですか?www」

俊「えぇ。あの2人ならそのくらいの人数朝飯前でしょうから心配ありませんよ黒笑」

炅「随分と舐められたようで…。」

奏汰「そんなことより結音を返せ!この変態クソ野郎!どこにいるんだよ!」