私の存在価値

d総「俺はdoguraの総長で〜すw総長さんが目をつけている子を拉致させて貰いました〜w」

『!?』

d総「助けたいのならdoguraの倉庫までおこしくださ〜いwww来るか来ないかは君たち次第だよ〜。フフフッ♪」

『…待っとけ』

ゾクッ!おーちゃんのとは違う地をはう様な黒い殺気に思わず鳥肌がたった。

私「来なくていい!!」

私がそう言おうとした時電話は切れてしまった。