私の存在価値

奏汰がそういった直後終わった。

俊「これはまた3人とも随分派手にやりましたねwww」

そこには至る所に血の跡などがついていて見るに耐えない光景だった。

由宇・由希「「此処は僕(ボク)達が任されたんだから、どうやろうと僕たちの勝手でしょ?」」

響「(。_。`)コクコク」

奏汰「まぁそうだけど。ちょっとは考えてやれよな!」

カタンッ。聞こえるか聞こえないくらいの音がした。
音がした方に目線を向けてみるとdoguraの下っ端らしき人が1人起き上がろうとしていた。