感想ノート

感想下さいね。

  • 宝希無空さんはじめましてそうかも知れないですね。レビューまでありがとうございます(^-^ゞお名前が難しいから略してすいません。ありがとうございます♪

    高山   2016/12/31 16:41

  • メキシコに行こうぜ が合い言葉になってるという事は、また悪い事する気?
    と深読みしました。

    宝希☆/無空★   2016/12/31 05:47

  • こちらにも楓さんありがとうございます(^-^ゞこれは当時の僕はこんな感じでした。フィクションですけどね。

    沖縄独特の人間関係って有るように思います。本土の人間はなかなか信用されないけど今でも沖縄とは連絡してます。

    北海道に行ったことないんですが沖縄と北海道は本土とは違うと良く聞きます。僕は沖縄に非常に愛着が有りますね。



    フィクションですが、昔の映画は犯罪者がメキシコに逃げるってのから書きました。

    それと村上春樹さんのパン屋再襲撃を少し意識しましたがもう一度読み直すとまるで違ったのに驚きましたよ。

    季節外れですが楽しんで貰えたら良かったです。ありがとうございます(^-^ゞ

    高山   2016/11/10 21:15

  • あ、これいいですね。
    犯罪ですけどね。笑
    そんなことどうでもいいくらい清々しい作品でした。

    二人で風を切ってメキシコに向かって車を飛ばしたあの日から五年という月日が流れて、再び再会したときに感じるゆったりとした時の流れ。変わった部分もあるけど、お互い根っこは変わってない。
    「よお」
    「元気そーじゃん」
    なんて声が聞こえてくるようでした。
    夏に読みたかった!!笑

    楓 十色   2016/11/10 21:00

  • お!東雲さん読んでくれましたか。ありがとうございます。五十八号線は沖縄では有名人ですね。多分かりゆし五十八もここから名前を取ったのではと勝手に思ってます。


    視覚的な話しをといつも考えますから映画のヒトコマって嬉しいです。

    なるべく明るくだけど何かが残れば良いなと思いました。


    沖縄への思い入れは強いのでこうふうになりましたね。

    エッセイ楽しんでます。わりと赤裸々に東雲さんの事を書いてるのは僕は初めて読んで驚きもあります。

    お母さんのキャラが爆発的で良いですね。

    毎回楽しみにしてますよ。

    感想ありがとうございます(^-^ゞ

    高山   2016/10/21 12:53

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