千洋「〜っ!!僕は正常だよ!!」と顔を赤くした 千洋、まぁいっか。美空「そぅ。あ、僕行く ね」とやんわりと無視して指名席に行った 千洋「ちょっとミk「チハヤ君指名入ったから 早くね」…はぁい」呼びかけた千洋の声 には気付かず私は、ミク「お待たせしました ミクです」と接客をしていた。