シュッ
クラス(はやっ!)
黒(すげぇ)
棗『健ちゃん!プリン!早くちょうだい!』
健『あぁ、理事長室に置いてあるぞ!』
棗『めんどいところに…』
ミヤ『あいかわらず速いねー』
春『棗〜タイム教えて!』
棗『5,6秒だよ〜みんなは?』
春『6,09秒だよ!』
冬『6,02秒だ』
奏『6,05秒です』
空『6,04秒…』
棗『みんな速いね!』
美蝶
『棗が1番速いから!』
黒龍
『……!』
参『……お前…演技してたのか?』
棗『!なっ何言ってるのぉー?』
奏『もう演技はいいですよ。』
棗『はぁっ〜っでなんなのよ?』
新『なったん…演技してたの?』
勇『どうして…』
舜『どうして、演技してたんだ!』
棗『関わるのが嫌だからに決まってんじゃん』
新『ほん、とに演技してたの?』
棗『それ以外にあんな気持ち悪い喋り方するわけないじゃん!
思い出すだけで気持ち悪っ!』
舜『じゃあ、あいつも…』
新『なったん…ごめんね!ぼく…ぼく!
なったんに酷いこといっぱい言った!』
奏『なぜ、私たちに関わりたくないのですか?』
勇『そうだ…女なんて俺たちに気に入られたくて媚び売ってんのに!』
棗『だからそれが嫌なんだっつーの!
しかも何!俺たちに気に入られたくて?
うっざっ,何?自意識過剰?
私そういうのが嫌いなの』
ミヤ『さっきから聞いてれば私の棗に馴れ馴れしくしないでくんない?
うざいんだっつーの!』
春『そうだよ!ぼくのなったんに話しかけないでよ!』
冬『誰がお前のだ!』
空『弱いくせに…』
奏『ニコッ うざいです!』
参『オメェラには言ってねーんだよ』
蓮『関係ない人は黙って下さい』
勇『誰が弱いって?』
新『そうだよ!僕たちは君たちより強いよ!』
舜『雑魚は黙れよ…』
クラス(はやっ!)
黒(すげぇ)
棗『健ちゃん!プリン!早くちょうだい!』
健『あぁ、理事長室に置いてあるぞ!』
棗『めんどいところに…』
ミヤ『あいかわらず速いねー』
春『棗〜タイム教えて!』
棗『5,6秒だよ〜みんなは?』
春『6,09秒だよ!』
冬『6,02秒だ』
奏『6,05秒です』
空『6,04秒…』
棗『みんな速いね!』
美蝶
『棗が1番速いから!』
黒龍
『……!』
参『……お前…演技してたのか?』
棗『!なっ何言ってるのぉー?』
奏『もう演技はいいですよ。』
棗『はぁっ〜っでなんなのよ?』
新『なったん…演技してたの?』
勇『どうして…』
舜『どうして、演技してたんだ!』
棗『関わるのが嫌だからに決まってんじゃん』
新『ほん、とに演技してたの?』
棗『それ以外にあんな気持ち悪い喋り方するわけないじゃん!
思い出すだけで気持ち悪っ!』
舜『じゃあ、あいつも…』
新『なったん…ごめんね!ぼく…ぼく!
なったんに酷いこといっぱい言った!』
奏『なぜ、私たちに関わりたくないのですか?』
勇『そうだ…女なんて俺たちに気に入られたくて媚び売ってんのに!』
棗『だからそれが嫌なんだっつーの!
しかも何!俺たちに気に入られたくて?
うっざっ,何?自意識過剰?
私そういうのが嫌いなの』
ミヤ『さっきから聞いてれば私の棗に馴れ馴れしくしないでくんない?
うざいんだっつーの!』
春『そうだよ!ぼくのなったんに話しかけないでよ!』
冬『誰がお前のだ!』
空『弱いくせに…』
奏『ニコッ うざいです!』
参『オメェラには言ってねーんだよ』
蓮『関係ない人は黙って下さい』
勇『誰が弱いって?』
新『そうだよ!僕たちは君たちより強いよ!』
舜『雑魚は黙れよ…』

