ミヤ『ねぇ理事長に話とこうよ。』
棗『そうだねー』
春&冬『棗が行くなら行く!(行くけど)』
奏『私はどちらでもいいです。』
空『眠い…』
かわいっー
抱きつきたいけど、この前抱きついたら冬哉に怒られた…
冬『棗…抱きつくなよ。』
春『コソッ冬哉って棗ちゃんのことすっごい好きだよねぇ』
ミヤ『分かるー私だったらうざすぎて殴ってるわー』
冬『…お前ら後で覚えてろよ黒笑』
ミヤ『ヒッ早く行きましょ』
スタスタ
春『そっそうだねー』
スタスタ
棗『あっみんな行っちゃったよ。早く行こう冬哉!空!』
ギュッ
私は冬哉と空の手を引っ張っていった。
冬『!マジで鈍感ってこえー』
空『眠い…』
早く行く事しか考えてなかった私にはそんな冬哉のつぶやきは聞こえていなかった。
棗『そうだねー』
春&冬『棗が行くなら行く!(行くけど)』
奏『私はどちらでもいいです。』
空『眠い…』
かわいっー
抱きつきたいけど、この前抱きついたら冬哉に怒られた…
冬『棗…抱きつくなよ。』
春『コソッ冬哉って棗ちゃんのことすっごい好きだよねぇ』
ミヤ『分かるー私だったらうざすぎて殴ってるわー』
冬『…お前ら後で覚えてろよ黒笑』
ミヤ『ヒッ早く行きましょ』
スタスタ
春『そっそうだねー』
スタスタ
棗『あっみんな行っちゃったよ。早く行こう冬哉!空!』
ギュッ
私は冬哉と空の手を引っ張っていった。
冬『!マジで鈍感ってこえー』
空『眠い…』
早く行く事しか考えてなかった私にはそんな冬哉のつぶやきは聞こえていなかった。

