ミヤside
案の定、棗の学校の屋上にいってみたら棗が倒れていた。
ミヤ『棗!』
春『棗ちゃん!』
冬『大丈夫か!』
奏『とりあえず起こしましょうね。』
空『そうだな!』
響『棗!大丈夫か!起きろ!』
棗『ここはどこ?あれ!みんな〜おはよぉ〜』
はぁーよかった棗が無事で!
春『棗ちゃん!大丈夫なの?』
棗『うん!平気だよ』
ギュッ
冬『棗…よかった』
ミヤ『あー私の棗に抱きついた!ずるい!私も〜!』
棗が無事でよかった
案の定、棗の学校の屋上にいってみたら棗が倒れていた。
ミヤ『棗!』
春『棗ちゃん!』
冬『大丈夫か!』
奏『とりあえず起こしましょうね。』
空『そうだな!』
響『棗!大丈夫か!起きろ!』
棗『ここはどこ?あれ!みんな〜おはよぉ〜』
はぁーよかった棗が無事で!
春『棗ちゃん!大丈夫なの?』
棗『うん!平気だよ』
ギュッ
冬『棗…よかった』
ミヤ『あー私の棗に抱きついた!ずるい!私も〜!』
棗が無事でよかった

