ボクの人生は、決して誰かに褒めてもらえるようなものではない。 誰かに自慢できるものでもない。 そんなボクの人生。 だけど、ボクは自分の人生を恨もうとも思わない。 苦しい思い出も。 悲しい思い出も。 辛い思い出も。 全部、ボクの人生を彩るのに必要不可欠なもの。 そして、こんなボクにも… 嬉しい思い出。 楽しい思い出。 幸せな思い出。 が出来た。 それはキミが見せてくれた、素敵なもの。