そして、私は彼の拘束を解くとすぐに彼を殺した。

そして、あとはいつものごとく蝶が血に染まりながらも舞う様に殺って行った。

ただ一人アイちゃんを残して。

ネ「ふぅ。楽しかったぁ〜。ねぇアイちゃ

ん。」

ビクッ…

アイ「な、なに。おねーちゃん。」

ネ「最後はアイちゃんの番だよ?アイちゃ

んの好きな最後でいいからどうやってや

られたい?」

アイ「一気に殺って…楽に殺って…」

楽にって言われると逆にジワジワやりたくなるのよねぇ〜
私ってドSぅ〜♡

ネ「アイちゃん、そこにたって??」

アイちゃんは素直にたった。
まずわ〜

パンッ…パンッ…