あの日の忘れもの


雪「そっか。」
花「それはどうしようもないかもしれない。でも、きーちゃんが好きなら諦めたらダメだよ。」
雪「私は姫仍を応援するよ」



2人に励まされて少しは気持ちが落ち着いた。