あの日の忘れもの

私は時が止まったように感じた。



そうなってもおかしくない。




そうわかってる。自分が悪いから



精一杯笑って
私「めっちゃお似合いだね!ハル君羨ましいな」
2人のそばから離れて、雪と花のとこにいった。