次の日、学校から戻った息子。 「今度のお泊り会は来月かな?」 息子の言葉にわたわたと慌てる私に、 「うそうそ!」 そう言って、自分の部屋に駆け込む息子。 慌ただしかったけど、楽しかったなら良かったと、次のお泊り会開催に怯えつつ思いました。