入口からまっすぐ歩いて、突き当りを右に曲がる。 そして、数メートル先の右側の棚、下から2段目に、 私の大好きな愛しの牛乳ぷりんが置いてある。 突き当りを曲がって、 棚が視界に入ると、 「・・・あっ、今日は1個しか置いていないや」 愛しの牛乳ぷりんを見つけて、何個置いてあるかをチェックする。 今日は、1個だけしか残っていなかったことに、少しがっかりした。 お家の冷蔵庫にあるストック、もう無くなっちゃったから、 何個か買いたかったな・・・。