光 ~光る太陽、光る向日葵~Ⅰ

何も乗れないんじゃん。

ドンマイしか言えない。

「コーヒーカップなら俺が無理矢理乗せてやるよ!夏海覚悟しとけよ♪」

光陽、ドSじゃん。

可哀想な夏海ちゃん。

「ヤだよ!光陽とだけは乗りたくない!だって光陽超回すじゃん!」

「それが楽しいんだろ。な、光葵!」