流れ星の奇跡~優しい君に恋して~



そして龍雅くんからすぐに返信が来た。


「屋上でいいかなぁ?


二人きりで話したいからさぁ。」


私は不気味に思ったが断りきれなかった。


「うん。わかった。

じゃあ7:50に屋上にいてね?」


龍雅くんからは


「りょーかい。」


と返信がきた。


これから何も話さなかった…