久しぶりだな、カボチャプリン… これ大好き… 私と爽にしかこの美味しさは分からない。 爽「このプリンは相変わらず味が変わらないね。」 怜「そうだね。美味しい…」 2人で昔のように食べてると、突然咲希から電話がかかってきた。