怜「ミルクティーになります。」 オタク1「あ!怜羅ちゃんやっと来たー!もう待ったよ〜」 オタク2「真ん中においで、怜羅ちゃん!」 怜「え?あ、はい」 サービスサービス。そう思ってやらないと…。 オタク3「怜羅ちゃん!このミルクティー飲ませてよ! 『ご主人様〜、はい、あーん♡』って言って欲しいなぁ」 怜「え!?ぜ、絶対ですか?」