咲「怜羅!次のお客様だよ!平気?」 怜「え?うん、平気だよ。頑張るわ。」 咲「オタクっぽい人だね。頑張って」 オタク1「怜羅ちゃん?可愛いなぁ〜」 げっ、本当にオタクだよ、キモい。 すでに助けを呼びたい状態、早く終わらせよ。 怜「怜羅です、お席にご案内いたしますね?ご主人様。」 もう適当にやりゃーいーでしょ? どーせ、こんな奴しかいないだろうし。 嫌々でもやってやる。