RED DRAGON



陸「お客様。そちらのメイドが困っております。どうぞお離れください。」

チャラ男2「あぁ?なんだとオラ。今この女は俺らのメイドだ。黙れ。」

陸「だから、それが困ってると言っているんです。」

チャラ男3「あ?お前調子乗んなよ!!」


あ、陸…!


バシッ。


チャラ男3「っ…!!な、なんだよ、お前…」