2人は校門を出てカイト家に向かった
カズヤ「バスケ見てるの??あの2人の」
『そうだよー2人のバスケは小さい頃から見てた』
リュウヤ「へー」
『5人とも来る?バスケ見る?』
「「「「「いいの?!」」」」」
わっ!みんな一気にいうからびっくりした
『うん?全然いいよ??』
カズヤ「ありがとう!!」ぎゅー
ナツメの視線が
『カズヤそろそろ離そう?ね???』
カズヤ「わかった」ぶぅ
あー可愛い( ˙-˙ )
カズヤ「バスケ見てるの??あの2人の」
『そうだよー2人のバスケは小さい頃から見てた』
リュウヤ「へー」
『5人とも来る?バスケ見る?』
「「「「「いいの?!」」」」」
わっ!みんな一気にいうからびっくりした
『うん?全然いいよ??』
カズヤ「ありがとう!!」ぎゅー
ナツメの視線が
『カズヤそろそろ離そう?ね???』
カズヤ「わかった」ぶぅ
あー可愛い( ˙-˙ )


