司会「自分を支えてくれた何かを好きにさせてくれた友達ですか!それは何だったんですか?」
『バスケです2人は私の幼馴染みで私の好きなバスケをさらに好きにさせてくれたり嫌な時居てくれたからです』
司会「そうなんですか!ありがとうございました!」
っと終わりみんなの所に戻った
『ただいm「さっきの人たちってカイト選手やトモキ選手?!!!!」うん?』
ルキ「なんでいたんだ??」
『なんか見に来るとか言っててガチで来るとは思ってもいなかった』
カイト「ユメ」
『カイト、トモキどうしたの??』
カイト「このあと暇か?」
ユメ「うん?」
トモキ「バスケやらね?」ニヤ
『やる!!!!!やる!!!!』
カイト「じゃあ決まりな!終わったら俺ん家来いよ〜」
『あいあいさー!』
『バスケです2人は私の幼馴染みで私の好きなバスケをさらに好きにさせてくれたり嫌な時居てくれたからです』
司会「そうなんですか!ありがとうございました!」
っと終わりみんなの所に戻った
『ただいm「さっきの人たちってカイト選手やトモキ選手?!!!!」うん?』
ルキ「なんでいたんだ??」
『なんか見に来るとか言っててガチで来るとは思ってもいなかった』
カイト「ユメ」
『カイト、トモキどうしたの??』
カイト「このあと暇か?」
ユメ「うん?」
トモキ「バスケやらね?」ニヤ
『やる!!!!!やる!!!!』
カイト「じゃあ決まりな!終わったら俺ん家来いよ〜」
『あいあいさー!』


