2日目〜
海「らぁ〜ん!!」
ギュッ
蘭「うおっ!」
海「おはよぉ〜!!」
蘭「おはよう!今日も元気だな〜」
海「だって今日は水族館だもん!」
はぁ〜海可愛い〜
まぁ可愛いなんて言ったら怒られるから
言わねぇようにしてるけど
朔夜「今日もヤギの肉あるかな!」
蘭「おぉ!ヤギー!」
そして私と朔夜は急いでヤギの元へ向かった
蘭・朔夜「「チ───────ンッ」」
奏「ねぇ!あからさまに落ち込まないでよ!」
流星「そうだぜ?
ヤギの肉が無かったからって!」
蘭「うぅ…ヤギ〜」
朔夜「ヤギ〜」
蘭「ヤギ〜」
朔夜「ヤギ〜」
翔希「昼に食べればいい…」
蘭「はっ!ヤギ!」
朔夜「ヤギ!!」
そっか!そっか!
昼はヤギがある所で食べればいいんだ!
蘭「じゃあ水族館にLet's go!」
綾斗「発音良すぎかよ」
私たちはバスに乗って水族館に向かった
奏「見て見て見て!!
ジンベイザメだァー!!!」
蘭「スッゲェー!!
デケェー!!」
潤「ホンマや!!」
海「ワァーイ!マンタだ!マンタだ!」
綾斗「お前らは小学生か…」
蘭・奏・潤・海「「「高校生デース!」」」
愁「あまりはしゃがないで下さいね」
蘭・奏・潤・海「「「ハーイ!」」」
水族館ってやっぱり楽しい!
魚は美味しそうだし ←?
水は澄んでるし
魚は美味しそうだし ← ??
ジュルリ
ヤバッ ヨダレが…
奏「蘭!イルカショーだって!」
海「ペンギンもいるって!」
蘭「ショー!
みんな早く行こっ!」
綾斗「蘭!走るとコケるぞ!」
蘭「コケたりなんかしないもん!」
ツルッ
あっ!
滑った!←受験の方申し訳ありません by作者
ガシッ
奏「あっぶな〜い」
蘭「奏〜ありがとう」
顔面から床に衝突するかも思った〜
ん?奏って意外と筋肉あるな…
奏「どうしたの?
もしかしてどこかぶつけた!?」
蘭「ううん!大丈夫!
奏って意外と筋肉あるんだな〜って思ってさ」
奏「そりゃあ鍛えてるからね!」
これだけ筋肉ついてればいいと思うけどな
蘭「奏もやっぱり男の子なんだな」
奏「そうだよ!だからもっと意識してね?」
意識?
何を?
海「何してるの!早く行くよ!」
蘭「あぁ!!ショー!
奏!急がないと!」
奏「うん!」
潤「蘭!奏!こっちやで!」
おぉ!まさかの前列!
よく取れたな!
蘭「よっこいしょ」
朔夜「年寄りかよ!」
蘭「年寄りじゃねぇよ!」
奏「蘭!蘭!始まるって!」
おぉ!ナイスタイミング!
そしてショーが始まった
「それでは最後にイルカちゃん全員の
大ジャンプをお見せしましょう!」
蘭「大ジャンプだって!」
あれ?前列の人たちみんなカッパ被ってる?
なんで?
「せーのっ!」
一斉にイルカがジャンプした!
凄い高い!!
ザッブーン!
えっ?
なんかデジャヴ?
バシャ!
蘭「キャッ!!」
朔夜「うわぁー!
ビショビショだ!!」
愁「眼鏡…どこ?」
愁!
眼鏡なくてもイケメン!!
潤「アハハハっ!
みんなビショビショだ!」
笑ってる場合か!
蘭「うぅ〜身体に引っ付くよ〜」
だからみんなカッパ被ってたのかよ…
楓・奏「「水も滴るいい男ってか!」」
双子は綺麗にハモってる
そしてカッコイイから文句無し!
蘭「ハッ、ハックしょーい!」
翔希「女の子らしくない」
蘭「う、うるさい!
ハックショイ!」
翠「一旦出ようか」
蘭「おぉー」
なんか前にもあったな〜
水族館に行ったショーで水浸し…
愁「このままって訳にはいきませんよね」
蘭「ハックション!」
翔希「変じゃなくなった」
蘭「〜〜っ/////翔希うるさいッ!」
ブルッ
寒っ!
いくら沖縄でも濡れたら寒いわ!
朔夜「どうする?帰るか?」
蘭「えぇ!?帰りたくない!」
流星「風邪ひくぞ?」
蘭「でもまだ全部見てない!
お土産も買ってない!」
綾斗「だけど…
っ/////////」
蘭「ん?綾斗?顔赤いぞ?
もしかしてもう風邪か!?」
ヤバイな
タオルで早く拭かないと!
みんなも風邪ひいちゃう!
タオル!タオル!
朔夜「どうしたんだ?綾斗?」
綾斗「ぃや///蘭っ////
すけっ//すけっ//////」
すけ?
なに?すけって?
朔夜「何言ってんだ?蘭がすけって……
っ///////」
朔夜も顔が赤い!?
朔夜まで風邪ひき始めた!?
あっ!あそこのお店!
タオルが売ってある!
私も合わせて11枚か!
蘭「タオル買ってくるから待ってろ!」
朔夜「待てって!!」
待ってられるか!
風邪ひいちゃ困るだろ!
私は一気にタオルを11枚とった
蘭「これください!」
「ハイ全部で……
3260円です/////」
えぇ!?この人も風邪!?
ちゃんと休んだ方がいいぞ?
「ありがとうございました/////」
蘭「風邪には気を付けてくださいね!」
「えっ?」
私はタオルを持ってみんなの所に戻った
蘭「みんな!タオル買ってきた!
早く拭いて?」
私はひとりひとりにタオルを渡した
あれ?
私の分がない
まぁみんなが風邪ひかないのが第1だよな!
奏「あれ?蘭のタオルは?」
蘭「買い忘れちゃったみたい!アハハッ」
綾斗「“アハハッ” じゃねぇよ!
お前!自分の格好見てみろ/////」
ん?自分の格好?
私は自分の服を見てみた
蘭「っ/////!?
すすすすすすすす透けてる/////」
まさかみんなが赤くなってたのって
これのせい!?
あっでも私の下着見たぐらいで赤面するか?
てかどうしよ!?
タオルもないし!
でもこのままは嫌だし!?
どうしよう!!
バサッ
そんなことを考えていたら
頭の上に何かが乗った
何これ?
タオル?でも誰の?
綾斗「タオル使って無いから使え」
蘭「えっ?綾斗が風邪ひいちゃうだろ?
だからいいよ!」
そう言って綾斗にタオルを押し付けた
綾斗「お前のその姿を
あんまり見せたくねぇんだよ//////!」
あっ、透け透けは見せたくないっ!
蘭「また買ってくるからタオルは貰う…」
綾斗「俺はいらねぇ
あと拭いたらこれ着とけ」
そう言って差し出されたのはパーカー
綾斗「安心しろ
腰にまいてあったから濡れてはねぇよ」
私は透け透けを見せたくなくて渋々受け取った
そしてタオルで吹いたあとパーカーを着た
蘭「綾斗」
綾斗「なに?」
蘭「ちょっと屈んで?」
綾斗「?わかった」
そう言うと屈んでくれた
そして私はタオルを綾斗に被せて
頭を拭いてあげた
綾斗「えっ?蘭?」
蘭「ちょっと濡れてるけど
拭かないのは良くない」
綾斗「うん…ありがとう……」
この時蘭には見えていなかったが
綾斗は顔を真っ赤にさせていた
蘭「……よしっ!
これでOKだな!」
綾斗「ありがとう」
蘭「イエイエ!」
タオルは………首に掛けておくか
でも綾斗に買った分だしな
蘭「綾斗、このタオルいる?」
綾斗「いや蘭の方がまだ濡れてるからいい」
そっか
じゃあありがたく貰っとくか
愁「12時になりますね
昼はどこで食べましょうか?」
もう12時か〜
海「あっ!僕いいとこ知ってるよ?」
蘭「ホントか?」
海「うん!さっき見つけたんだ〜」
蘭「じゃあそこに行ってみるか」
そしてやってきたレストラン
蘭「へぇ〜スゲェー!」
海「でしょ?でしょ?」
楓「ココなら魚見ながら飯食えるじゃん!」
そう、海が見つけていたレストランは
大水槽に囲まれたレストランだった
蘭「海よく見つけてたな!」
海「エッへへ〜
蘭の喜ぶ顔が見たくてね!」
蘭「ありがとう!めっちゃ嬉しい!」
海「良かったぁ〜」
流星「じゃあココで食べるか!」
そしてそこで昼食を取り
時間はなんと2時になっていた
潤「はぁ〜食った食った〜」
蘭「ヤギ食べれてよかった〜」
朔夜「ヤギあって良かった〜」
奏「ヤギ肉見つけた時の2人は凄かった」
だってヤギ朝食べれなかったんだぜ?
見つけて嬉しいわけないだろ!
流星「食べ終わったしお土産買いに行くか?」
蘭「お土産!行くいく!」
翠「でもお土産店いっぱいあるからな…」
潤「それぞれ回りたいとこもあるやろし…」
蘭「だったら時間と場所決めて
それぞれ買いに行けばいいんじゃないか?」
流星「そうだな
じゃあ4時だな…4時に入り口に集合な」
全員「「「ハーイ(了解)(わかった)!」」」
そしてそれぞれがお土産を買い
バスに乗ってホテルに戻った
海「らぁ〜ん!!」
ギュッ
蘭「うおっ!」
海「おはよぉ〜!!」
蘭「おはよう!今日も元気だな〜」
海「だって今日は水族館だもん!」
はぁ〜海可愛い〜
まぁ可愛いなんて言ったら怒られるから
言わねぇようにしてるけど
朔夜「今日もヤギの肉あるかな!」
蘭「おぉ!ヤギー!」
そして私と朔夜は急いでヤギの元へ向かった
蘭・朔夜「「チ───────ンッ」」
奏「ねぇ!あからさまに落ち込まないでよ!」
流星「そうだぜ?
ヤギの肉が無かったからって!」
蘭「うぅ…ヤギ〜」
朔夜「ヤギ〜」
蘭「ヤギ〜」
朔夜「ヤギ〜」
翔希「昼に食べればいい…」
蘭「はっ!ヤギ!」
朔夜「ヤギ!!」
そっか!そっか!
昼はヤギがある所で食べればいいんだ!
蘭「じゃあ水族館にLet's go!」
綾斗「発音良すぎかよ」
私たちはバスに乗って水族館に向かった
奏「見て見て見て!!
ジンベイザメだァー!!!」
蘭「スッゲェー!!
デケェー!!」
潤「ホンマや!!」
海「ワァーイ!マンタだ!マンタだ!」
綾斗「お前らは小学生か…」
蘭・奏・潤・海「「「高校生デース!」」」
愁「あまりはしゃがないで下さいね」
蘭・奏・潤・海「「「ハーイ!」」」
水族館ってやっぱり楽しい!
魚は美味しそうだし ←?
水は澄んでるし
魚は美味しそうだし ← ??
ジュルリ
ヤバッ ヨダレが…
奏「蘭!イルカショーだって!」
海「ペンギンもいるって!」
蘭「ショー!
みんな早く行こっ!」
綾斗「蘭!走るとコケるぞ!」
蘭「コケたりなんかしないもん!」
ツルッ
あっ!
滑った!←受験の方申し訳ありません by作者
ガシッ
奏「あっぶな〜い」
蘭「奏〜ありがとう」
顔面から床に衝突するかも思った〜
ん?奏って意外と筋肉あるな…
奏「どうしたの?
もしかしてどこかぶつけた!?」
蘭「ううん!大丈夫!
奏って意外と筋肉あるんだな〜って思ってさ」
奏「そりゃあ鍛えてるからね!」
これだけ筋肉ついてればいいと思うけどな
蘭「奏もやっぱり男の子なんだな」
奏「そうだよ!だからもっと意識してね?」
意識?
何を?
海「何してるの!早く行くよ!」
蘭「あぁ!!ショー!
奏!急がないと!」
奏「うん!」
潤「蘭!奏!こっちやで!」
おぉ!まさかの前列!
よく取れたな!
蘭「よっこいしょ」
朔夜「年寄りかよ!」
蘭「年寄りじゃねぇよ!」
奏「蘭!蘭!始まるって!」
おぉ!ナイスタイミング!
そしてショーが始まった
「それでは最後にイルカちゃん全員の
大ジャンプをお見せしましょう!」
蘭「大ジャンプだって!」
あれ?前列の人たちみんなカッパ被ってる?
なんで?
「せーのっ!」
一斉にイルカがジャンプした!
凄い高い!!
ザッブーン!
えっ?
なんかデジャヴ?
バシャ!
蘭「キャッ!!」
朔夜「うわぁー!
ビショビショだ!!」
愁「眼鏡…どこ?」
愁!
眼鏡なくてもイケメン!!
潤「アハハハっ!
みんなビショビショだ!」
笑ってる場合か!
蘭「うぅ〜身体に引っ付くよ〜」
だからみんなカッパ被ってたのかよ…
楓・奏「「水も滴るいい男ってか!」」
双子は綺麗にハモってる
そしてカッコイイから文句無し!
蘭「ハッ、ハックしょーい!」
翔希「女の子らしくない」
蘭「う、うるさい!
ハックショイ!」
翠「一旦出ようか」
蘭「おぉー」
なんか前にもあったな〜
水族館に行ったショーで水浸し…
愁「このままって訳にはいきませんよね」
蘭「ハックション!」
翔希「変じゃなくなった」
蘭「〜〜っ/////翔希うるさいッ!」
ブルッ
寒っ!
いくら沖縄でも濡れたら寒いわ!
朔夜「どうする?帰るか?」
蘭「えぇ!?帰りたくない!」
流星「風邪ひくぞ?」
蘭「でもまだ全部見てない!
お土産も買ってない!」
綾斗「だけど…
っ/////////」
蘭「ん?綾斗?顔赤いぞ?
もしかしてもう風邪か!?」
ヤバイな
タオルで早く拭かないと!
みんなも風邪ひいちゃう!
タオル!タオル!
朔夜「どうしたんだ?綾斗?」
綾斗「ぃや///蘭っ////
すけっ//すけっ//////」
すけ?
なに?すけって?
朔夜「何言ってんだ?蘭がすけって……
っ///////」
朔夜も顔が赤い!?
朔夜まで風邪ひき始めた!?
あっ!あそこのお店!
タオルが売ってある!
私も合わせて11枚か!
蘭「タオル買ってくるから待ってろ!」
朔夜「待てって!!」
待ってられるか!
風邪ひいちゃ困るだろ!
私は一気にタオルを11枚とった
蘭「これください!」
「ハイ全部で……
3260円です/////」
えぇ!?この人も風邪!?
ちゃんと休んだ方がいいぞ?
「ありがとうございました/////」
蘭「風邪には気を付けてくださいね!」
「えっ?」
私はタオルを持ってみんなの所に戻った
蘭「みんな!タオル買ってきた!
早く拭いて?」
私はひとりひとりにタオルを渡した
あれ?
私の分がない
まぁみんなが風邪ひかないのが第1だよな!
奏「あれ?蘭のタオルは?」
蘭「買い忘れちゃったみたい!アハハッ」
綾斗「“アハハッ” じゃねぇよ!
お前!自分の格好見てみろ/////」
ん?自分の格好?
私は自分の服を見てみた
蘭「っ/////!?
すすすすすすすす透けてる/////」
まさかみんなが赤くなってたのって
これのせい!?
あっでも私の下着見たぐらいで赤面するか?
てかどうしよ!?
タオルもないし!
でもこのままは嫌だし!?
どうしよう!!
バサッ
そんなことを考えていたら
頭の上に何かが乗った
何これ?
タオル?でも誰の?
綾斗「タオル使って無いから使え」
蘭「えっ?綾斗が風邪ひいちゃうだろ?
だからいいよ!」
そう言って綾斗にタオルを押し付けた
綾斗「お前のその姿を
あんまり見せたくねぇんだよ//////!」
あっ、透け透けは見せたくないっ!
蘭「また買ってくるからタオルは貰う…」
綾斗「俺はいらねぇ
あと拭いたらこれ着とけ」
そう言って差し出されたのはパーカー
綾斗「安心しろ
腰にまいてあったから濡れてはねぇよ」
私は透け透けを見せたくなくて渋々受け取った
そしてタオルで吹いたあとパーカーを着た
蘭「綾斗」
綾斗「なに?」
蘭「ちょっと屈んで?」
綾斗「?わかった」
そう言うと屈んでくれた
そして私はタオルを綾斗に被せて
頭を拭いてあげた
綾斗「えっ?蘭?」
蘭「ちょっと濡れてるけど
拭かないのは良くない」
綾斗「うん…ありがとう……」
この時蘭には見えていなかったが
綾斗は顔を真っ赤にさせていた
蘭「……よしっ!
これでOKだな!」
綾斗「ありがとう」
蘭「イエイエ!」
タオルは………首に掛けておくか
でも綾斗に買った分だしな
蘭「綾斗、このタオルいる?」
綾斗「いや蘭の方がまだ濡れてるからいい」
そっか
じゃあありがたく貰っとくか
愁「12時になりますね
昼はどこで食べましょうか?」
もう12時か〜
海「あっ!僕いいとこ知ってるよ?」
蘭「ホントか?」
海「うん!さっき見つけたんだ〜」
蘭「じゃあそこに行ってみるか」
そしてやってきたレストラン
蘭「へぇ〜スゲェー!」
海「でしょ?でしょ?」
楓「ココなら魚見ながら飯食えるじゃん!」
そう、海が見つけていたレストランは
大水槽に囲まれたレストランだった
蘭「海よく見つけてたな!」
海「エッへへ〜
蘭の喜ぶ顔が見たくてね!」
蘭「ありがとう!めっちゃ嬉しい!」
海「良かったぁ〜」
流星「じゃあココで食べるか!」
そしてそこで昼食を取り
時間はなんと2時になっていた
潤「はぁ〜食った食った〜」
蘭「ヤギ食べれてよかった〜」
朔夜「ヤギあって良かった〜」
奏「ヤギ肉見つけた時の2人は凄かった」
だってヤギ朝食べれなかったんだぜ?
見つけて嬉しいわけないだろ!
流星「食べ終わったしお土産買いに行くか?」
蘭「お土産!行くいく!」
翠「でもお土産店いっぱいあるからな…」
潤「それぞれ回りたいとこもあるやろし…」
蘭「だったら時間と場所決めて
それぞれ買いに行けばいいんじゃないか?」
流星「そうだな
じゃあ4時だな…4時に入り口に集合な」
全員「「「ハーイ(了解)(わかった)!」」」
そしてそれぞれがお土産を買い
バスに乗ってホテルに戻った


