闇の中に咲くランの花 Ⅲ

蘭「あぁそっか




はい!どうぞ!」







そして私は海にひと口あげた








海「美味しぃ!!



本物のお店みたいな味がするよ!」










蘭「ホントか!?



じゃあいっただきまーす!」








パクッ









蘭「ほんとだ!!!



これめちゃくちゃ美味しい〜!!





流星たちも食べるか?」









流星「じゃあもらおっかなっ!」









パクッ









朔夜「りゅ、流星!!」











流星「なに?朔夜」