闇の中に咲くランの花 Ⅲ

蘭「聞けないってわけじゃないんですけど…」









チャラ3「じゃあ行こうよ!」










そう言って腕を掴んできた










蘭「はぁ!?



お前は男でもいいのかよ!」










そんな声を無視してチャラ男たちは



腕をどんどん引っ張っていく