闇の中に咲くランの花 Ⅲ


シュン
奏・楓「「ハイ………」」






お、落ち込んでる………






可愛い!!!






小動物みたい!!








貴史「じゃあ蘭


明日の2時な」







2時かぁ








蘭「やっぱり2時も遅い!


せめて12時にしようぜ?」








貴史「まぁ午前中じゃなければ


いつでもいいんだけどな



いいぞ、12時でも」









蘭「やった!」