闇の中に咲くランの花 Ⅲ

蘭「もしかして……ほんとに当たった?」






愛「そう!私は大地が好きなのっ////!!」







蘭「意外………」









愛「悪かったわね!


でも……あのおっちょこちょいなところが


ほっとけないの…………」








ホントに好きなんだ……







蘭「愛ちゃん!


私、応援するよ!」








愛「えっ?」