たとえ 目を逸らして 夢の中に迷い込んでも 救い出してくれる そんな人がきっといるって 私は信じてる その存在に気付くことが どんなに 遅くたって 早くたって 心にあるたった一つの気持ちは 時間の早い 遅い ではないこと 誰もが知っているから