同居、甘々なキミと始めます






「わー、愛音ちゃん青ざめてるよ梨緒!!」






「本当だ、ちょっとやりすぎたかも」








すると2人は笑って、血の気がひいているであろうあたしの頬をつねりだした。







「さすがに暗殺はされないからそんな青ざめないでよ」





「そうだよ!ちょっと話盛っちゃった」







てへっと舌をだす真依。