同居、甘々なキミと始めます






「……いったぁぁ!!」






今度は棚の角に足の指をぶつけてしまった。



あまりの痛さにふらふらする。






「大丈夫…?愛音なんかおかし…………ちょ!?」





「……う、うわぁぁぁぁ!?」