ただお前を愛してる。⒉


チュン……


チュン……




レイ「ミユ……
俺何があってもミユのこと守るから。」




ミユ「嬉しいけど……ずっと隣にいてね。」



レイ「当たり前だろ。」




その日の朝はとても目覚めが良かった。