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TJ「怒られちゃった〜。はい、みなさんこんにちは。いつもステキな高田純次です。」
高田純次がいた。
「「「「た、高田純次ィー!?」」」」
芽衣「ご紹介おくれました。私は高田社長の秘書の芽衣子です。
普段は社長の指示の元、この店の店長として動いていました。
今回社長は、あるプロジェクトの参加をお願いしたいとの事です。」
達也「プ、プロジェクト・・・」
もう私の頭はとっくにキャパオーバーしている。爆発まで5秒前、4・・・3・・・
TJ「そうそう!君達イケメンじゃない?あ、僕もイケメンだけど。
だから君たちにこの会社のアイドルになってもらいたいわけ!あ、菓ちゃんにはマネージャーをして欲しいんだ。
ところで菓ちゃんのチクビ綺麗なの?カラーコピーして送ってくれない?」
BOM!!!
TJ「怒られちゃった〜。はい、みなさんこんにちは。いつもステキな高田純次です。」
高田純次がいた。
「「「「た、高田純次ィー!?」」」」
芽衣「ご紹介おくれました。私は高田社長の秘書の芽衣子です。
普段は社長の指示の元、この店の店長として動いていました。
今回社長は、あるプロジェクトの参加をお願いしたいとの事です。」
達也「プ、プロジェクト・・・」
もう私の頭はとっくにキャパオーバーしている。爆発まで5秒前、4・・・3・・・
TJ「そうそう!君達イケメンじゃない?あ、僕もイケメンだけど。
だから君たちにこの会社のアイドルになってもらいたいわけ!あ、菓ちゃんにはマネージャーをして欲しいんだ。
ところで菓ちゃんのチクビ綺麗なの?カラーコピーして送ってくれない?」
BOM!!!
