俺はすかさず助けようとした だけどそれよりいち早く彼女が助けていたんだ 「大丈夫だった?気をつけてね」 「は、はい!ありがとうございます!」 落ちたポスターを拾って渡して手を振っていた そこに俺は惹かれて行ったんだ 天瀬由奈さん 俺は今日 あなたに 恋をしました だから 俺はあなたに 告白しようと思います