私はいつも通りドアを開ける隣のハシゴを掴み上で寝っ転がる 今日は快晴だー!雲一つもない! 手を伸ばせば届くかな といつも考え伸ばしては、やっぱ無理かと諦める 私は静かに自分の時間に浸ろうとしていた ガチャ するとドアの開く音が聞こえた え!? 先生!? 私は先生だと思い隅の方で存在を必死になって消そうとしていた