私「れ、れれ、蓮!!手!!!」 蓮「お前余計ちびだから迷子になるだろ」 私は恥ずかしくしばらくうつむいたまま歩いた すると彼は立ち止まり 私の方を向いて喋ってきた 蓮「ご飯と映画の君の○は、最初どっち行きたい?」 え!君の○は!!それは私がずっと見たいと思っていた映画だった 私「え、映画!!!みたい!!!」 私は彼に満面の笑みでいうと彼は初めて私に無防備の笑顔を見せた