「あんたが 音楽界から 消えて 私が天才の座を勝ち取った こんなに嬉しかったことはないわ なのに なのに! あんたはまたフルートを吹き始めた 辞めた分際で! あんたに戻る居場所はないわ 響、、 響だって 渡さない! 響は 私のものなの!!」 そう言って 私のカラダを殴る