許してちょんまげ?
麻琴「フフッ、何それ!なんか古いよ!」
潤「そんな事ないで!?みんな普通に使うで!?それより帰ったら何してあそぶんや?」
私は怒っているというのに、普通に寄ってくる奏と潤。
…………うん。可愛いので許してしまおう。これ何回思うんだろう?
麻琴「う~ん、そうだな〜……花火ある?」
潤「おぉ!あるで!みんなでやろうと思って買っといたんや!」
麻琴「やった!じゃあ、別荘戻ったら花火やろうよ!」
奏「おぉ!いいね!打ち上げ花火とか有ったりする?」
潤「何でもあるで!」
楓「海と言えば花火だしな」


