綾斗side
ボールを取りに行ったきり麻琴が戻ってこない…どこまで取りに行ったんだ…。まさか…
奏「何かあったのかな?」
俺と同じことを考えていたようで奏がそう言った
潤「ワイが変なとこに飛ばしたせいや!早う探しに行くで!」
そしてオレ達は麻琴を探すことにした
蝗龍「「「麻琴ーー!!」」」
どこにもいねぇ。誰かに絡まれて変なところに連れ込まれたのかもしれねぇ。
綾斗「よしっ!手分けして探すぞ!」
手分けして探せば、きっと一緒に探しているよりも効率がいい!
そう思った俺たちは別々に別れて麻琴を探し始めた。
そしてキョロキョロと麻琴がいても見逃さないように視線をさまよわせていると
ドンッ
俺に誰かがぶつかってきた。
下に視線を向けると
綾斗「っ!」
微かに震えている麻琴がいた
ボールを取りに行ったきり麻琴が戻ってこない…どこまで取りに行ったんだ…。まさか…
奏「何かあったのかな?」
俺と同じことを考えていたようで奏がそう言った
潤「ワイが変なとこに飛ばしたせいや!早う探しに行くで!」
そしてオレ達は麻琴を探すことにした
蝗龍「「「麻琴ーー!!」」」
どこにもいねぇ。誰かに絡まれて変なところに連れ込まれたのかもしれねぇ。
綾斗「よしっ!手分けして探すぞ!」
手分けして探せば、きっと一緒に探しているよりも効率がいい!
そう思った俺たちは別々に別れて麻琴を探し始めた。
そしてキョロキョロと麻琴がいても見逃さないように視線をさまよわせていると
ドンッ
俺に誰かがぶつかってきた。
下に視線を向けると
綾斗「っ!」
微かに震えている麻琴がいた


